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ダンボールに詰めるとき

自分の荷物ではなく、贈り物を海外に送るとき、包装に気を使うのはもちろんですが、海を渡って海外に送る荷物ですから、贈り物をさらにダンボールに入れるという作業が必要になります。

その際には、なるべく強くて中味が壊れないようなダンボールに入れることが必要になります。

もちろん、自分の荷物を作るときにも、なるべく強いダンボールを利用することが大切になりますが、贈り物の場合、さらに気をつけておかなければなりません。

ダンボールに品物を入れるとき、食品などはビニールに入れてから梱包することが大事です。

万が一、中味がこぼれてしまった時に、ビニールに入っていれば、ダンボールに入っているほかの品物を汚すことがありません。

海外ではなく国内でも、おしょうゆなどを送るときには、ダンボールに入れる前に、ビニールのシートなどをしいてからダンボールに入れるといいでしょう。

ビニールシートだけで心配と言う場合には、ダンボールに新聞紙を入れてから荷物を入れましょう。


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ダンボールを送る方法には、トラックで陸を走る、飛行機で空を飛ぶ、船で海をわたる